日本消化器外科学会

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総会

日本消化器外科学会総会

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第56回総会

開催 第56回総会
開催年月日 平成13年7月25日(水曜日)26日(木曜日)27日(金曜日)
開催地 秋田市
会長名

 

小山 研二

(秋田大学医学部外科学第1講座教授)

会長講演 →特別企画1.
講演 (招待講演)1. Current status and future perspective of pancreas and islettransplantatio/Kandaswamy, R 2. Surgical strategy for Crohn's disease/Church, JM 3. Barret's esophagus, surgical consideration/Pellegrini, CA 4. Liver transplantation for malignancy/Klempnauer, J 5. Ten year results of the prospective randomized D1/D2 gastirc cancertrial: limited but definitive benefits/van de Velde, CJH 6. Present status and future perspective in HBP-Surgery in Europe/B chler, MW 7. Recent advance in gastric cancer treatment with immunochemosurgery/Kim, JP 8. Treatment of hepatocellular carcinoma: surgeon's role/Lo, CM
(特別企画)
1. 講演会 「日本消化器外科学会に求められるもの」
第1部:(会長講演に変えて)─本学会の創立、成長の過程とその存在理由、そして新世紀へ─/小山 研二
第2部:藤原 研司、今村 正之
2. 討論会 「手術後合併症が医療禍誤になるとき」/上西 紀夫、飯田 修平、小賀野 晶一、前川 重明
宿題報告
シンポジウム (シンポジウム)─21世紀の消化器外科─ 1. 食道表在癌、最新の治療戦略 2. 上部胃癌に対する適正手術のその根拠 3. 大腸癌再発例の治療体系 4. 肝切除の適応拡大の工夫と成果 5. 胆管細胞癌の治療成績向上を目指す 6. 膵癌 新世紀の治療戦略 7. 消化器癌に対する鏡視下手術のコンセンサス 8. 消化器外科領域の再生医学 9. 消化器外科周術期の感染対策 10. 消化器癌術後のフォローアップシステムと延命への貢献 11. 終末期消化器癌患者にとう対応するか 12. 消化器外科領域の遺伝子診療 13. 肝移植 最近の進歩と今後の展望
(ビデオシンポジウム)1. 消化器疾患に対するステント治療の最前線 2. 消化管機能再建手術 3. 肝切除術の基本手技 4. 直腸切断術後のドレッシングのベスト
パネルディスカッション 1. 消化器癌の転移機序に基づく予防・治療戦略 2. 消化器癌拡大手術のエビデンス  3. 消化器外科におけるクリニカルパス─作成の根拠と運用の効果─ 4. 消化器外科医療の標準化は可能か─ガイドライン作成を目指して─ 5. 消化器外科専門医の質的向上のために─消化器外科学会認定施設における教育の現状と問題点─
ワークショップ
シネ・ビデオ (ビデオセミナ?)1. 手術機器の適正・有効な使用法 2. 関連他領域の手術手技を学ぶ
その他 (要望演題):235演題
(Foreigner's session):7演題
一般演題<ビデオ> :80演題
一般演題<ポスタ?> :2290演題
(ランチョンセミナ? ):1~12
(イブニングセミナ? ):1~6
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