日本消化器外科学会

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総会

日本消化器外科学会総会

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第48回総会

開催 第48回総会 消化器外科における伝統的な手術手技と最近の鏡視下手術との適合
開催年月日 平成8年7月18日(木曜日)19日(金曜日)
開催地 東京
会長名

 

遠藤 光夫

(東京医科歯科大学第1外科)

会長講演 教室における食道癌治療10年のあゆみ
講演 (特別講演)1. What is the future surgery after laparoscopic surgery?/Jacques Marescaux 2. 反回神経の局所解剖/佐藤 達夫 3. Pancreatic cancer-the surgeon's dilemma in progress/Hans G.Beger 4. Laparoscopic fundoplication: a new era in the treament of gastroesophageal reflux disease/Jeffrey H.Peters 5. 下咽頭・頸部食道がんの外科治療法と喉頭の温存/海老原 敏
宿題報告
シンポジウム 1. 消化器癌の遺伝子診断とその治療への展開 2. 逆流性食道炎治療の現況 3. 直腸早期癌に対する内視鏡的治療と外科治療のcontroversy 4. 肝細胞癌治療の現況
パネルディスカッション 1. 消化器癌の対する鏡視下手術の適応と限界 2. 食道癌治療におけるneoadjuvant療法の功罪 3. 胃癌縮小手術の予後とQOL 4. 大腸癌遠隔転移の診断と治療 5. 膵頭部領域癌をめぐる外科治療の問題点
(ビデオパネルディスカッション)1. 胸部食道癌のリンパ節郭清 2. 胃癌手術における再建術式の工夫
ワークショップ 1. 消化器外科における血管処理とその応用 2. 頚部食道癌の合理的な切除・再建 3. 胃粘膜下腫瘍の治療方針と予後 4. 直腸癌の側方郭清と予後
シネ・ビデオ (ビデオセッション)(1)~(17)
その他 (ランチョンセミナー)(1)~(7)
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