日本消化器外科学会

MyWeb 会員専用ページ ログイン
  • English
ホーム  >  専門医制度  >  消化器外科専門医  >  認定審査について  >  診療実績入力用ソフト旧バージョン(Ver.2007.1以前)からのデータ取込について

認定審査について

診療実績入力用ソフト旧バージョン(Ver.2007.1以前)からのデータ取込について


 
  1. 取込前に,旧バージョンのソフトを開き「検索解除」を押下して必ず全レコードが対象になっていることを確認してください.その後,旧バージョンのソフトを終了させてください.
  2. 最新の診療実績入力用ソフトを起動し,「入力画面」における右上部の「問い合わせ」を押下し,「旧バージョンからのデータ取込」を押下してください.
  3. ファイルを開くダイアログが表示されますので,旧バージョンのデータ(カリキュラム台帳)を指定します.
  4. データ数にもよりますが,取込には数十秒程度かかります.
  5. データ取込完了のメッセージが表示され,そのまま取込ができなかったデータが検索された状態になります.そのデータは,術式情報において「★」マークが付加されていますので改めて編集してください.
  6. この「★」マークは,「入力画面」や「入力不備チェック」において,いつでも確認可能です.
  7. データの取込は何度でもできますが,二重取込にならないようにご注意ください.

※参考:旧難易度区分での術式の新難易度区分(2009年以降の審査申請から適用)への移行状況一覧(PDF 96KB)

■2011年1月1日以降の症例データを合わせて申請する方(NCDの専門医申請画面を用いて申請する方)

診療実績入力用ソフトバージョン関係図

2009年バージョンは,今回の2011年バージョンに直接取り込めますが,2007年・2008年バージョンは,一度2010年バージョンにインポートしなければなりません.下記「診療実績入力用ソフト Ver.2010.2」をダウンロードしてインポートした後,最新の診療実績入力用ソフトに再度インポートしてください.
診療実績入力用ソフト(Ver.2011)
(2010年12月31日までの症例データのみで申請する場合は,下記「診療実績入力用ソフト Ver.2010.2」だけで完結します.)


旧バージョン(Ver.2007.1以前)からのデータ取込専用
診療実績入力用ソフト(Ver.2010.2)ダウンロード

ダウンロード

消化器外科専門医診療実績入力用ソフト

 ご使用になるパソコンの機種に応じてお選びください.(ウイルスチェック済)

※MacOS9をお使いの場合は,事務局までご相談ください.
※MacOSXのバージョンが10.4以降の場合は,以下のファイルを解凍できないことがあります.その場合は,「StuffIt Expander」 外部サイトへリンク(外部サイトへリンク)等のソフトウェアを別途入手して解凍してください.
※MacからWindowsへの移行方法は,以下をご覧ください.
MacOSからWindowsへの入力済みデータ移動方法


旧バージョン(Ver.2007.1以前)ご使用上の注意

  • 旧バージョンからのデータ取込を行った場合は,いったんすべての必須主要手術の指定が解除されますので,改めて入力・編集してください.
  • 診療概略は「4.術後合併症有無とその病名」,手術所見は「8.術中特記事項」に取り込まれます.記載例を参照のうえ,それぞれ手動で振り分け・入力を行ってください.