日本消化器外科学会

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総会

日本消化器外科学会総会

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第43回総会

開催 第43回総会 消化器外科における多様性と先見性を求めて
開催年月日 平成6年2月24日(木曜日)25日(金曜日)
開催地 東京
会長名

 

大原 毅

(東京大学第3外科)

会長講演 胃癌・大腸癌の組織発生からみた治療
講演 (招待講演)1. Diverticualr disease in 1994/Peter Ryan 2. Biology of colon cancer metastasis/Isaiah.J.Fidler 3. Resection of the head of the pancreas-Pylorus-and duodenum-preserving techniques/Hans.G.Beger
(教育講演)1. 消化器外科とAIDS/島田 馨 2. ストーマリハビリテーション/穴沢 貞夫
宿題報告
シンポジウム 1. 再発、浸潤形式からみた消化器癌に対する治療の工夫―消化管/肝胆膵 2. 腹腔鏡下外科手術の功罪 3. 前癌病変における遺伝子異常とその治療 4. 消化器外科手術における抗生剤の使用法をめぐって 5. 消化管穿孔に対するminimally invasive surgery
(ビデオシンポジウム)1. Pouch形成の工夫とその成績 2. 肝手術の新しいアプローチ
パネルディスカッション
ワークショップ 1. 直腸癌に対するアプローチ 2. 胆膵領域における膵温存手術の成績とその評価 3. MOFにおける代謝・栄養管理の新しい試み 4. 消化器外科における新しい画像診断とその臨床応用 5. 消化器外科手術後の発癌をめぐって
シネ・ビデオ (ビデオセッション)(1)~(6)
その他 (スペシャルフォーラム)消化器癌治療における基礎から臨床への提言
(プレナリーセッション)(I)~(X VIII)
(ランチョンセミナー)(1)~(3)<メインテーマ>消化器外科における多様性と先見性を求めて
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