一般社団法人 日本消化器外科学会

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Last Update:2020年7月27日

公式テキスト『消化器外科専門医の心得』

本文訂正・変更

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訂正日付 ページ
2020.10.22 上巻P.398 D)治療 第5パラグラフ
NEC に対しては小細胞癌の治療に準じた、プラチナ製剤をベースとした2剤併用療法(イリノテカンやエトポシド)が選択肢となる。 NET G3に対しては小細胞癌の治療に準じた、プラチナ製剤をベースとした2剤併用療法(イリノテカンやエトポシド)が選択肢となる。
2020.7.27 上巻P.210 概要部分下から2行目
ADH1B, ALDH2 ALDH1, ADHB2
2020.7.7 上巻P.233 食道:図2 a 修正 正誤表
2020.6.25 上巻P.262 食道:表1修正 正誤表
2020.6.25 上巻P.264 食道:1.根治的食道切除術後の再発 B)再発部位
遠隔臓器再発の再発部位としては、肺、肝が多く、次いで骨や脳にもみられる。 遠隔臓器の再発部位としては、肺、肝、骨、脳の順に多い
2020.6.25 上巻P.298 胃十二指腸:表2修正 正誤表
2020.6.25 上巻P.395 胃十二指腸:図1修正 正誤表
2020.6.25 下巻P.543 小腸大腸:左段、下から2行目
仙骨神経 切骨神経
2020.6.25 下巻P.569 肝臓脾臓:B)区域・亜区域分類の変遷 第2パラグラフ
そこでは亜区域分けにはCouinaud のSegment1~8が採用され そこでは亜区域分けにはCouinaud のSegment1~9が採用され
2020.6.25 下巻P.574 肝臓脾臓:図7修正 正誤表
2020.6.25 下巻P.600 肝臓脾臓:表3修正 正誤表
2020.6.25 下巻P.732 胆道膵臓:5.遠位胆管癌に対するその他の手術術式 B)右肝動脈切離 第1パラグラフ
右肝動脈が上腸間膜動脈から分岐する症例では主病巣が直接右肝動脈に浸潤もしくは極めて近接する場合がある。 右肝動脈が上腸間膜動脈から分岐する症例ではが直接右肝動脈に浸潤もしくは極めて近接する場合がある。
2020.6.25 下巻P.854 救急外科ヘルニア:b.qSOFA(quick SOFA) 第2パラグラフ
②収縮期血圧100mmHg以下、もしくは収縮期血圧≦100mmHg、 ②収縮期血圧100mmHg、
2020.6.25 下巻P.881 救急外科ヘルニア:図6 B修正 正誤表
2020.4.17 上巻P.224 正誤表
2020.4.17 上巻P.311 正誤表
2020.4.6 上巻P.8 ③PNI(prognostic nutritional index):
小野寺のPNI=10×Alb(g/dl)+0.005×TLC(/mm3)で計算され,PNI ≤40で切除吻合禁忌、PNI >40で切除吻合可能としている。
③PNI(prognostic nutritional index):
小野寺のPNI=10×Alb(g/dl)+0.005×TLC(/mm3)で計算され,PNI 40 以上で切除,吻合禁忌としている。
2020.4.6 上巻P.204 D)上部消化管内視鏡検査 第3パラグラフ
憩室陥凹 憩室用陥凹
2020.4.6 上巻P.212 (3)IEE観察 第2パラグラフ
上皮乳頭内血管(intra-epithelial papillary capillary loop:IPCL 上皮乳頭内血管(intra-epithelial papillary loop:IPCL)
2020.4.6 上巻P.368 E)今後の術後補助化学療法の展望 第1パラグラフ
JCOG1507 JOCG1507
2020.3.26 上巻P.220 正誤表

 

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